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これからのセカンドライフ。ゆとりあるものにするために。

公的年金の上乗せとして、
ゆとりある老後にかかる費用ために、
今から少しずつ資金を準備できます

「個人年金保険」とは、公的年金の上乗せとして、個人が民間の保険会社などで加入する保険のことをいいます。主に老後の生活資金の準備として利用されており、老後に公的年金のように分割して受け取るという形が基本形です。

個人年金のプランによっては、毎月一定額の保険料を一定期間払い込み、年金支払開始日から年金を10年間受け取ることができるものもあります。受け取れる年金額はご契約時に選択でき、途中で解約された場合は解約払戻金が受けとれます。ドルなど外貨建てのものもありますので、リスクを考えて選びましょう。


定額年金
加入時点で、将来の年金額が決まっています。円建ての場合、元本割れの心配はありません。また、外貨建ての場合は、外貨の高金利のメリットを享受できます。なお、一定の要件を満たすことで、生命保険 料控除とは別枠の個人年金保険料控除の対象になります。途中で市場の金利が上がっても年金には反映されません。また、インフレにより物価が上昇しても年金額は変わらないので、年金の価値が低くなってしまうことがあります。外貨建ての場合、為替の変動による元本割れなどの為替リスクがあります。
変額年金
将来の年金額が、保険会社の運用実績次第で変動します。運用成績が良かった場合、受け取る年金額が増えます。またインフレ時や、金利上昇局面では定額年金よりも有利になる可能性が高いといえます。運用成績が悪かった場合、元本割れを起こすこともあります(最低保証のある商品の場合、元本は保証されます)。また、個人年金保険料控除の対象になりません(生命保険料控除の対象にはなります)。

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